天然歯を削ります
クラウンを装着するために歯を形成します。一度削った歯は元の状態には戻りません。
RISKS & LIMITATIONS
見た目の変化だけでなく、治療に伴う負担、できることの限界、将来のメンテナンスまで理解して選ぶことが大切です。
実際のリスクは歯の状態と治療計画により異なります。診査後、個別にご説明します。
クラウンを装着するために歯を形成します。一度削った歯は元の状態には戻りません。
虫歯、歯の向き、形成量などにより、神経の処置が必要になることがあります。
強い衝撃や歯ぎしり、噛み合わせの変化により、セラミックが破損する場合があります。
歯ぐきの変化、二次的な虫歯、接着の劣化などにより、将来作り直しが必要になる場合があります。
元の歯、土台、歯ぐき、噛み合わせにより、再現できる色・形・治療期間は異なります。
装着後も噛み合わせの確認とクリーニングを行い、補綴物と残った歯を守ります。
歯の状態によっては、矯正、ホワイトニング、ラミネートベニア、ダイレクトボンディングなどが候補になります。
どの方法にも適応と限界があります。「できるだけ削りたくない」「短い期間で整えたい」「歯並びの印象まで変えたい」など、優先順位をお聞かせください。
力のかかり方や違和感を確認し、必要に応じて調整します。
被せ物の周囲と残った歯を清潔に保ち、状態を確認します。
破損や虫歯、歯ぐきの変化を早めに確認します。
CONSULTATION
治療するかどうか、素材を何にするかは、状態を確認してから決められます。まずは気になっている歯と、なりたい口元のイメージをお聞かせください。
お急ぎの場合はお電話ください。Webからの申請は予約確定ではなく、クリニックからの確認後に確定します。
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